

イラストをなっきぃで2点。
ベリキュー!で料理対決が始まりました。
なかなか良いですね〜。個人的には桃、舞美、栞菜がいるのが素晴らしい。
みやびちゃんがシーザーサラダくらい知ってるかと思いましたが、やっぱり
怪しいものを作っており、ベリ一のアフォ期待を裏切りません。
うちのマンガ的には、桃子は食べられる野草の種類を100くらい知ってて欲しい。
あと料理対決ならキャプテンも入れて欲しかった。
負けたチームがそれを試食するってことで。グロロロ…
…えっ、「ザックル」って実在するのか!
ノk|‘−‘)<ばかにしたかんな?
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島さんがついに社長になりました。
知り合いではなくて「課長・島耕作」の島さんです。専務編はあと一話で終わり。
5月下旬から、初芝五洋ホールディングスの社長として「社長島耕作」が始まります。
私がこの作品を初めて読んだのは課長編のかなり終盤でした。
そのころ自分はまだ高校生だったので、わからないことも多かったのですが、それ以来
部長となった島さん、取締役、常務、専務…と順調に出世して、まさかここまで連載が
続くとは思いませんでした。
気がつけば私も35になる…連載開始時の島耕作の年齢に、ついに追いついてしまった
わけですw
こういう成長系のマンガってのは主人公が偉くなると、自分も偉くなったような気が
して…なんか変な勘違いですが。
他に最近嬉しくなったのは「味いちもんめ」というマンガです。
これも古くからやってます。1987年くらいにスタートしたかと。
料亭の板前の話です。専門学校を卒業した主人公がお店に雑用として入った話が第一話。
20年にわたる修行を経て、つい最近ついに独立し、花板としてお店を持てることになり
ました。(※作中では20年も経ってないですよ)
料亭での位は雑用係の「追い回し」から始まって、八寸場→油場→焼方→脇板→向板→
脇鍋→煮方→立板→花板…と上がるそうです。
花板はすべての責任者、献立を決めることができ、カウンターでカッコよく包丁捌きを
見せるわけです。
そもそも料理マンガと言えば、腕のたった板前さん主人公のマンガがほとんどなわけで
「味いちもんめ」はここに来てついに一人前の料理人マンガになったのかもw
あ、もう一つ驚いたこと。
「ミナミの帝王」がすでに単行本90巻に達して、今も連載中…。すげー。
青年誌〜大人誌には隠れた長寿作品が多いですよね。「静かなるドン」も80巻以上だし。
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テーマ:ハロー!プロジェクト - ジャンル:アイドル・芸能
- 2008/04/25(金) 01:39:19|
- マンガ
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| コメント:2
なっきぃは確かに胸が大きくなりましたね。卓球のユニホームのふくらみでそれを感じました。
>「青年誌は隠れた長寿作品が多いですね。
「美味しんぼ」の101巻目ですしね。個人的に私が好きな「あぶさん」や「三丁目の夕日」も息が長いです。読者が大人ですから、作品にじっくり付き合ってくれるからなのですかね?
>今朝はいちだんとすごいな
そういえば「池中玄太80キロ」の西田敏行さんの寝起き頭もすごかったですね。ところで、舞美ちゃんのおへそはサービスカットですか?だとしたらうれしいですね。
- URL |
- 2008/04/29(火) 23:27:42 |
- KAIXA #g0aoZiO2
- [ 編集]
>>KAIXAさん
ビッグコミック系は長寿作品が多い気がします
移り気な子供向けと違って、大人は変化を嫌いますから、そういう面が出てるのかな
まいみのへそがサービスカット?いやいや。
それどころでなく、よく全裸出るじゃないですかw
- URL |
- 2008/04/30(水) 00:21:03 |
- りかや #-
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