今しがたコンビニに行ったらすぐ側を少年暴走族(スクーター)が駆け抜けていった。 駆けめぐる青春か。この寒いのに。ヒュー。 正月気分覚めやらぬまま、仕事に励んでいます。 明日3日はワンダコン(昼)です。
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初夢。
結構長く寝てたので色々見ましたが、一番印象に残ったのは 「小学生女子の自分が、中学生男子を誘ってデートをしている」というようなものです。 その男の子にひっついて腕を絡ませたり、手を握ったりしてました。 そういう深層心理があるということはやっぱりガチホモなんでしょうか? 色々鬱積したものがあるようですので、これは漫画を描いて発散させるべきかも しれません。
よく私の漫画は下品とかエロイとか言われるんですが、私自身としてはやらしいモノを 描いているつもりはなく、単にストーリーの都合上そういうネタになってるというだけで 自然に描いてるだけなんです。
女性だからとかアイドルだからフィルターに包んで描く、ってことができないので 今後もハロプロ漫画において彼女らをひどい扱いすることが多々あるかと思います。 ハロプロファン以前に漫画描きなんだもん。
それでもこの作風を愛してくださる方を私は今年も愛します。
目標。今年の。
同人誌を描いてそろそろ20年近いんですが、たぶん「成長」って話ならここ2年くらいが 一番グラフの曲線が高い気がします。 自画自賛を許していただけるなら、長編一作ごとに絵や話が変わり続けていると感じました。 あまり深く考えずに始めた4コママンガですが、私の想像以上に「毎日漫画を描く」という 作業は、漫画力の「筋肉」が付くようです。
素人がこのような例えをするのはプロの方に失礼かもしれませんが 「絵の下手な新人作家が、デビュー作から連載を経て単行本2巻くらいまでの間に 見る見るうちに絵が洗練されていく過程」 というのを身を持ってわかったような…おこがましいのは承知で、そう感じます。
前に描いたものが常に「下手だな」と感じられる状態。 これが創作者にとってのベストな状態。 私はそう思うのです。それを今年も維持し続けて、マイペースでやって行こうと思います。
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つぐながクン(296)
 テーマ:ハロー!プロジェクト - ジャンル:アイドル・芸能
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